歯を補うことで健康な身体になりましょう

歯を補うことで健康な身体になりましょう

歯が少なくなり咬む力が弱くなると、見た目の印象が悪くなるだけではなく、身体にも悪い影響を及ぼします。胃腸への負担がかかったり、力を入れて踏ん張ったりすることも難しくなるのです。

口腔内の健康は身体の健康につながります。インプラントで失くした歯を補うことは、身体の健康を手に入れるということでもあるのです。練馬区光が丘の歯医者「さくま歯科インプラントセンター」が、インプラント治療を受けることで得られる身体へのメリットをお伝えします。

インプラント治療のメリット

メリットその1 咬む力が大きく回復

メリットその1 咬む力が大きく回復

咬む力が大きく回復します。インプラントは顎の骨と結合するため、顎を使って咬むことができるようになるからです。入れ歯やブリッジでは得られなかった咬み心地が得られるようになります。

メリットその2 見た目が自然

メリットその2 見た目が自然

入れ歯やブリッジと比べて、見た目が天然歯と変わらないほど自然な仕上がりです。セラミック製の人工歯を装着すれば、インプラント治療を受けたとはほとんどわからないでしょう。見た目を気にされる方におすすめです。

メリットその3 会話や食事も違和感なく楽しめる

メリットその3 会話や食事も違和感なく楽しめる

インプラントは顎に埋め込み、骨と結合するため、違和感や異物感がなく、ご自身の歯と同様に会話や食事を楽しめます。見た目を大事にされる方以外にも、現在お使いの入れ歯にストレスを感じている方にもおすすめです。

メリットその4 健康な歯への影響が少ない

メリットその4 健康な歯への影響が少ない

入れ歯やブリッジは周囲の歯を支えにするため、健康な歯に負担がかかります。インプラントは顎の骨と結合して独立するため、支えは必要ありません。健康な歯に影響を与えず、治療することが可能です。

メリットその5 費用に見合った高度な治療

メリットその5 費用に見合った高度な治療

自費診療となり自己負担も大きくなりますが、入れ歯やブリッジよりも高度な治療を受けられます。高機能な入れ歯を使っているのに違和感があり満足できないという方におすすめです。

認知症との関係

認知症との関係

歯を失うことや咬めなくなることが認知症の発症リスクを高めることが、研究の結果わかってきています。

よく咬んで食べるには、歯が必要です。東北大学が行った研究では、健康な高齢者は平均14.9本の歯が残っているのに対し、認知症の疑いがある高齢者は平均9.4本しか残っていませんでした。歯が少ないということは、咬む回数が減ったり力が弱くなったりして脳への刺激も少なくなります。すると脳細胞が減少し、認知症が進んでしまうと考えられているのです。

咬む力を取り戻すことは、認知症予防にもつながります。インプラント治療はご高齢の方でも可能です。年齢を重ねるにつれて歯は減るものだとあきらめるのでなく、インプラント治療を検討されてみてはいかがでしょうか。

練馬区でインプラント治療をお考えなら、お気軽にご相談ください診療予約はこちら

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